トップマネジメント・プロフィール

弊社トップマネジメント・プロフィールをご紹介いたします。

北 義昭(きた よしあき)

代表取締役社長
兼 執行役員代表パートナー(CEO)

慶應義塾大学卒業後、大手都市銀行入行。銀行では企画部にて、経営戦略・財務戦略に従事し、子会社事業売却、公的資金の導入、持株会社UFJホールディングスの設立、三和銀行と東海銀行の合併、メリルリンチ日本証券との合弁会社設立による企業再生ビジネス展開、大手総合商社の再編を含む大企業再生案件などに取り組む。 2003年大手投資銀行UBS証券会社に入社し、投資銀行本部で金融機関担当グループの責任者として、大手銀行・地方銀行、ノンバンク、事業法人に関わる数多くの大型M&A、資本調達、社債起債、事業再生案件を担当。2007年6月 当社を設立。

前 UBS証券会社
投資銀行本部マネージング・ディレクター
事業再生実務家協会 正会員

長野 毅(ながの つよし)

マネージング ディレクター

京都大学卒業後、株式会社三和銀行(現 三菱東京UFJ銀行)に入行し法人営業・商品企画業務に携わる。シティバンクNAに転職し、プライベートバンキング本部で、ディレクター、プライベートバンカーとして貢献。その後、ぴあ株式会社で新規事業開発、みずほ信託銀行で事業企画、システム企画、マーケティング企画などを担当。クレディ・スイス証券では、日本でのプライベートバンキング本部立ち上げを担当し、名古屋拠点立ち上げの責任者も務める。さらにSBIグループでは富裕層向けのプラットフォーム立ち上げに従事。

中山 豊聰(なかやま とよあき)

マネージング ディレクター

慶應義塾大学卒業後、レコフに入社しM&Aアドバイザリー業務に従事。その後、ジャーディン・フレミング証券会社、ドイツ証券会社、リーマン・ブラザース証券会社にて、国内及びクロスボーダーのM&Aアドバイザリー案件を多数経験。さらに新生銀行、EYTAS、BDAパートナーズ、Oakキャピタルにて数多くのM&Aアドバイザリー、エクイティファイナンス案件に従事。

齊藤 喜一郎(さいとう きいちろう)

顧問

東京大学卒業後、通産省入省。国際通商交渉、フロン規制法制定、通商白書執筆、中小企業行政等に従事。この間、カリフォルニア大学バークレー校ロースクール卒業(法学修士)。その後、大昭和製紙関連会社の取締役に就任し、トップマネジメントを経験。外資系大手会計事務所(アーストンアンドヤング)の経営アドバイザーを務めた。 その後、衆議院議員政策担当秘書も担当。

米国公認会計士(U.S.CPA)